旅行の楽しみの1つ様々なご当地うどん

麺料理ですぐに思い浮かぶのは行列店などが多くあるラーメンやそばかもしれませんが、うどんも人気のある麺料理だと思います。
そして、うどん処となっている地域以外にもうどんは全国で作られ、その土地ごとに魅力のある食べ方を楽しめるご当地のうどんも増えています。

その中でもカレーうどんはシンプルで食べ方や各地の特産品を使った具材など個性も様々あり、どなたにでも食べやすいうどんと言えます。
また、普通のうどんとは少し違った平たい麺の山梨県の「ほうとう」は、ニンジンなどの他にもかぼちゃが欠かせない味噌仕立ての煮込みうどんです。
夏場にフーフーしながら食べるのも美味しいですが、冬場には鍋1つに普通のうどんよりもたくさんの野菜とうどんを手軽に食べられて身体も温まり、栄養面も魅力的です。
さらに、山梨県と同じ関東圏の変り種として、栃木県の耳うどんは1本の麺ではなく、小麦粉の生地を小さくちぎって耳のように平らにした形に特徴があります。
地元のお店以外に通販でも人気となっているこの地域独特のご当地うどんです。

普段食べるようなかけうどんなどと比べると、ご当地のうどんは地方によって色々な食べ方とその場所を訪れて食べる特別な美味しさもあります。
また、同じ讃岐うどんでも出汁や天ぷらなどにもこだわり、味も色々で手軽に食べられるのがうどんの魅力だと思います。

今後の地方への旅行には、観光地の他にご当地うどんに注目してみるのも楽しみの1つだと思います。参照ページはこちらから

私の趣味であるサーフインを始めたきっかけ。

3年ほど前の夏休み、家族で海へ旅行にした際、突然主人が「サーフィンスクールでも言ってみようか。」と言い出し、家族でサーフインスクールを体験しました。
サーフィンと言えば、波が高くて。。。そんな中、サーフボードの上に立つなんて恐い。と思っていたので、楽しみもありましたが、不安もあり、ドキドキしていました。
スクールでお借りした自転車に乗り、海へ向かいました。
サーフボードを乗せられる自転車を初めて乗ったので、海へ行くまでもドキドキでした。
海へ着くと、私が見る限りでは全く波がないような海でした。
ですが、さすがスクールの先生。プロですよね。
砂浜で先生からの指導を受け、全くサーフィンをしたことのない私ですが、1回で立つことができました。
良い波、立ち上がるタイミング、全て教えていただき、初体験でほぼ全部の波に立つことができました。
その体験以降、すっかりサーフインに夢中になってしまいました。
次の夏に、早速サーフボードを購入し、現在も自力で練習しています。
波に上手く乗り、ロングライドできた時の快感はたまりません。
冬になり、海へ行ける回数が減ってしまいましたが、今週、久しぶりに行って来ます。
今からドキドキワクワクしています。こちらをご参照ください